鉄道解説所

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JRから私鉄、路面電車まで完全網羅! 旅の計画に役立つ『JR&私鉄完全版 乗り放題きっぷを極める』が発売

イカロス出版は、JRから私鉄、三セク、路面電車まで日本各地の乗り放題きっぷを網羅したガイドブック『JR&私鉄完全版 乗り放題きっぷを極める』を2026年6月16日に発売しました。旅の計画に役立つ情報が満載の一冊です。
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Osaka Metro、「PKSHA AIヘルプデスク」導入部署を拡大し全社員約5,000人の問い合わせを一元化へ

Osaka Metroは、PKSHA Technologyが提供する「PKSHA AIヘルプデスク」の導入部署を2026年5月より拡大することを発表しました。先行導入での運用知見を基に、人事部や調達部へ展開し、全社員約5,000人の問い合わせ対応を一元化することで、情報格差の解消と業務効率の向上を目指します。
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ローカル線・地方鉄道の廃線問題、8割以上が「社会的な課題」と認識。個人でできることの1位は「実際に乗車する」

株式会社NEXERと鉄道ひろばが共同で実施した調査により、鉄道に興味のある人の8割以上がローカル線や地方鉄道の廃線問題を社会的な課題と認識していることが明らかになりました。また、個人でできることとして最も多く挙げられたのは「実際に乗車する」でした。
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BORDER、新幹線「エクスプレス予約法人カード」の運用を自動化!出張DXを支援する新機能が登場

ボーダー株式会社は、出張管理システム「BORDER」において、新幹線「エクスプレス予約法人カード」の運用を効率化する「エクスプレス予約法人カード運用サポート機能」の提供を開始しました。この機能により、法人カードの利用申請から貸出管理、経理処理までの課題解決を支援し、企業の出張DXを推進します。
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集英社「ナツオト」キャンペーンがスタート! 10分で聴ける書き下ろしショートストーリーや人気オーディオブックの無料配信を実施

株式会社集英社は、オーディオブックの魅力を伝える「ナツオト」キャンペーンを開始しました。本キャンペーンでは、人気作家による10分で聴ける書き下ろしショートストーリーや、人気オーディオブックの30分無料配信など、多様なコンテンツが提供されます。
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高速鉄道用ブレーキパッドの世界市場、2032年には10億米ドル規模への拡大を予測

株式会社マーケットリサーチセンターは、高速鉄道用ブレーキパッドの世界市場に関する調査レポートを発表しました。この市場は、2025年の7億6,300万米ドルから2032年には10億500万米ドルへと、年平均成長率(CAGR)4.0%で成長すると予測されています。
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高速鉄道用ブレーキパッドの世界市場、2032年には10億米ドル規模へ拡大を予測

株式会社マーケットリサーチセンターは、高速鉄道用ブレーキパッドの世界市場に関する調査レポートを発表しました。本レポートによると、世界の高速鉄道用ブレーキパッド市場は2025年の7億6,300万米ドルから、2032年には10億500万米ドルに拡大すると予測されており、2026年から2032年にかけて年平均成長率(CAGR)4.0%で成長が見込まれています。本調査では、市場規模、動向、素材別・用途別のセグメント予測、主要企業の情報などを包括的に分析しています。
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鉄道システム市場、2032年までに785億米ドル規模へ成長予測 – グローバルインフォメーションが最新レポート販売開始

株式会社グローバルインフォメーションは、360iResearch LLPが発行した「鉄道システム市場」に関する最新の市場調査レポートの販売を開始しました。本レポートによると、世界の鉄道システム市場は2025年の436億9,000万米ドルから、2032年には785億米ドルに達すると予測されており、CAGRは8.72%で推移する見込みです。
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秩父鉄道・鹿島臨海鉄道・三岐鉄道・水島臨海鉄道の4社が連携し「貨物・旅客4社連絡スタンプラリー」を2026年7月1日より開催

国内でも数少ない旅客・貨物輸送を両方行う私鉄4社(秩父鉄道、鹿島臨海鉄道、三岐鉄道、水島臨海鉄道)が連携し、2026年7月1日(水)から2027年1月31日(日)までの期間、「貨物・旅客4社連絡スタンプラリー」を開催します。スタンプを集めるとオリジナルスマホスタンドや各社の景品がプレゼントされます。
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レンタルのニッケンが「第2回鉄道技術展・大阪2026」に出展、自社開発の軌陸車などを展示しました

株式会社レンタルのニッケンは、2026年5月27日から29日にインテックス大阪で開催された「第2回鉄道技術展・大阪2026」に出展しました。「商品開発で鉄道業界をつなぐ」をコンセプトに、業界初の完全オートマチック軌陸車や新商品、共同開発の取り組みなどを紹介しました。
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