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都営線4線に“見慣れたパッケージ”を掲出 ─ マックス、ホッチキス針箱モチーフの吊手広告を開始

マックス株式会社は、2026年3月より都営地下鉄4線でホッチキス針箱をモチーフにした吊手広告の掲出を開始しました。この広告は、ホッチキス針で培われた親しみやすいイメージを通じて、同社が文具・オフィス機器だけでなく、建築・建設工具や住環境機器など幅広い事業を展開していることを広く知ってもらうことを目的としています。
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SDGsへの「知る」から「取り組む」へ:阪急阪神が新たなラッピング列車「ゆめ・まちアクション号」と参加型イベント「ゆめ・まちアクション隊」をお披露目

阪急阪神ホールディングスは、SDGsへの取り組みを「知る」だけでなく「一緒に取り組む」ことを目指し、新ラッピング列車「ゆめ・まちアクション号」の運行を開始します。また、多様な世代が社会貢献活動を体験できるイベント「ゆめ・まちアクション隊」も開催し、持続可能な社会の実現に向けた行動を促進します。
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JR東日本グループのエキナカ商業施設「エキュート」が新スポットワークサービス「キューキャス」の実証実験を開始

JR東日本グループのエキナカ商業施設「エキュート」は、株式会社JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーと株式会社Matchbox Technologiesが共同で、新スポットワークサービス「キューキャス」の実証実験を2026年4月から7月末まで実施します。本サービスは、エキナカでの人材確保と安心な就業を支援し、ショップとワーカー双方に「信頼」と「安心」を提供することを目指しています。
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SDGs活動を「知る」から「取り組む」へ、阪急阪神が新ラッピング列車「ゆめ・まちアクション号」とお披露目イベントを開催

阪急阪神ホールディングスは、SDGsへの取り組みを「知る」から「一緒に取り組む」へと進化させるため、新たなラッピング列車「ゆめ・まちアクション号」の運行を開始します。2026年4月18日には、この列車の車内で参加型イベント「ゆめ・まちアクション隊」を開催し、海の環境保全や障がい理解、資源循環など、多様な社会貢献活動を体験できる機会を提供します。
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東京メトロ、日比谷線と東西線の一部駅で号車ごとのリアルタイム混雑状況表示を導入

東京メトロは2026年3月30日より、日比谷線と東西線の一部駅で、デプスカメラとAIを活用した号車ごとのリアルタイム混雑状況表示を開始することを発表しました。これにより、利用者は乗車前に混雑状況を把握し、より快適な列車選択が可能になることが期待されています。
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WESTERアプリ、東京メトロ全駅で「マイ駅」登録と列車走行位置表示に対応し機能強化

移動生活ナビアプリ『WESTER』が2026年3月30日のアップデートにより、東京メトロの全駅での「マイ駅」登録と「東京メトロmy!アプリ」との連携による列車走行位置表示に対応しました。これにより、関東エリアでの移動がさらに便利になります。
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JR東日本グループのエキナカ商業施設「エキュート」で新スポットワークサービス「キューキャス」の実証実験が開始されます

JR東日本クロスステーションとMatchbox Technologiesが共同で、エキナカ商業施設「エキュート」における人材不足解消を目指す新スポットワークサービス「キューキャス」の実証実験を2026年4月から開始します。このサービスは、共通業務を習得した人材をショップとマッチングさせ、持続可能な人材確保モデルの検証を行います。
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阪急三番街で「阪急電車フェスティバル」開催、親子で楽しめる多彩な企画が勢ぞろい

大阪梅田の商業施設「阪急三番街」では、2026年4月1日(水)から5月6日(水・休)まで、阪急電車とのコラボレーションイベント「阪急電車フェスティバル2026 in 阪急三番街」が開催されます。ミニトレイン体験や運転シミュレーター、巨大ジオラマ展示など、親子で楽しめる企画が多数用意されています。
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GWは阪急電車まみれの阪急三番街へ!4月1日開幕「阪急電車フェスティバル」で親子で楽しめる企画が勢ぞろい!

大阪梅田の商業施設「阪急三番街」では、2026年4月1日(水)から5月6日(水・休)の期間、阪急三番街×阪急電車「阪急電車フェスティバル2026 in 阪急三番街」が開催されます。ミニトレイン体験やフォトスタジオ、シミュレーター体験、巨大ジオラマ展示など、親子で楽しめる多彩なコンテンツが提供されます。
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「落とし物クラウドfind」がJR全線に導入決定、返却率向上へ

株式会社findが提供する「落とし物クラウドfind」がJR四国に導入されることにより、JR全線での導入が決定しました。これにより、国内の年間落とし物数の約10%に相当する膨大な情報がクラウドで管理され、AIを活用した効率的な運用で返却率の向上が期待されます。
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