ニュース CLT構造を採用したJR山陽本線大畠駅の新駅舎が完成、周防大島の絶景を望む新たな地域の拠点に
西日本旅客鉄道株式会社は、山陽本線大畠駅の新駅舎を完成させました。この新駅舎は脱炭素社会の実現と木材利用促進の観点からCLT(直交集成板)構造を採用しており、周防大島をはじめとする瀬戸内の島々や海の景色を望む、開放的で温かみのある空間が特徴です。地域の新たな拠点として、利用者の快適性と環境への配慮が融合した設計となっています。
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