鉄道解説所

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テクノロジーで“遊ぶ・学ぶ・夢中になる”体験型エデュテイメントイベント「SOZOWフェス」、中国地方初上陸!山口市で7月18日より開催

2026年7月18日(土)から20日(月・祝)までの3日間、山口県・新山口駅直結のKDDI維新ホールにて、体験型エデュテイメントイベント「SOZOWフェス Yamaguchi 2026 Summer with KDDI維新ホール supported by 株式会社丸久」が開催されます。中国地方では初の開催となり、KDDI維新ホール5周年スペシャルイベントとして、マインクラフトや生成AI、ロボット、VR/ARなど、最先端テクノロジーを活用した十数種類の体験ブースが用意されています。また、SOZOWフェス初の試みとなる「好奇心ライセンス」の導入や、地元企業とのコラボレーションブースも登場します。参加費は無料で、完全予約制です。
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OJICOが北陸3県をモチーフにした新作Tシャツ「北陸戯画」を限定販売

アパレルブランドOJICOは、「楽しくないTシャツなんて、欲しくない。」をテーマに、北陸3県それぞれをモチーフにした新作Tシャツ「北陸戯画」シリーズをKITTE大阪内「ホクリクプラス」およびオジコKITTE大阪店で限定販売します。国宝・鳥獣戯画のタッチを活かし、北陸新幹線と各県のゆかりのモチーフが描かれたデザインは、子供から大人まで楽しめる一着です。
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my routeで富山の北日本新聞納涼花火を特等席で満喫!有料観覧席&市内電車・バス1日フリーきっぷセット券を6/30より販売開始

トヨタファイナンシャルサービス株式会社が運営する「my route」アプリが、「第78回北日本新聞納涼花火 富山会場」の有料観覧席と市内電車・バス1日フリーきっぷのセット券を、2026年6月30日より先着300枚限定で販売開始します。このチケットを利用することで、花火大会当日の移動と観覧が快適になります。
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中央復建コンサルタンツが創立80周年記念式典を開催、中期経営計画「再生と創造」で社会課題解決を強化

中央復建コンサルタンツ株式会社は2026年6月1日に創立80周年を迎え、翌2日に記念式典を開催しました。式典では、記念ロゴと特設サイトの公開、全社員参加型プロジェクトの始動、永年勤続者・技術士合格者の表彰が行われました。同社は中期経営計画「再生と創造」のもと、社会課題解決に向けた技術サービスの提供を強化していく方針です。
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京都駅から清水寺を結ぶ「清水寺ライン」運行開始!観光循環バスで快適な京都観光を

京阪バス株式会社は、オーバーツーリズムによる混雑緩和を目指し、2026年7月1日(水)より京都駅を起点に清水寺などを結ぶ観光循環バス「清水寺ライン」の運行を開始します。予約可能な座席定員制で、観光案内や清水寺拝観券がセットになった乗車券も販売され、快適な京都観光をサポートします。
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京阪沿線の公立小学校へ電車マナー啓発冊子の配布エリアを拡大、小学1年生向けに

京阪電気鉄道株式会社は、電車内や駅構内でのマナー向上を目的とした啓発冊子『電車にのってどこへ行こう? マナーとルールをまもって出発進行!』の配布エリアを拡大しました。昨年度の好評を受け、今年度は京阪電車が通る広範囲の自治体の小学1年生を対象に配布されます。
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Ado 日産スタジアムライブ「Ao」開催記念!小説『ビバリウム Adoと私』スペシャルカバー版と記念グッズが登場

2026年7月4日・5日に日産スタジアムで開催されるAdoさんのライブ「Ao」を記念し、小説『ビバリウム Adoと私』のスペシャルカバー版と限定グッズが販売されます。さらに、JR東日本の首都圏主要10駅では交通広告が展開され、ARフォト撮影キャンペーンも実施されます。
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JR広島駅手荷物サービス「Crosta広島」が移転リニューアル

JR広島駅構内の手荷物サービス店舗「Crosta広島」が、2026年7月1日(水)に駅2階の新幹線改札口近くへ移転リニューアルします。これにより、お客様はよりアクセスしやすい場所で手荷物の一時預かりやホテルへの配送サービスを利用できるようになります。手ぶら観光の推進を目指し、利便性の向上が図られます。
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【どこでもマンション鑑定団】“住みたい人気の街”立川市のマンション市場価格動向を調査

国土交通省が公表した公示地価の上昇を受け、「どこでもマンション鑑定団」が東京都立川市錦町エリアのマンション市場価格を調査しました。築年数別の事例を通して、過去5年間の価格推移と立川市の魅力をご紹介します。
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高速鉄道の安全を支える6C検知システムの世界市場、2032年までに年平均成長率4.4%で拡大予測

株式会社マーケットリサーチセンターは、高速鉄道用6C検知システムの世界市場に関する調査資料を発表しました。この市場は2025年の16億8800万米ドルから2032年には22億6200万米ドルへと成長し、年平均成長率4.4%で拡大すると予測されています。本システムは、鉄道の運行安全性を向上させるための重要な役割を担っています。
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