開催概要
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日時: 2026年10月10日(土) / 11日(日) 10:00~16:00
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会場: 京都府立京都学・歴彩館 南側広場/北山プロムナードほか
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〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町1-29
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地下鉄烏丸線「北山駅」1番出口より徒歩約4分
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入場: 無料
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※雨天時はイベントが短縮・中止される場合があります。
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※当日の開催状況は、以下のウェブページまたはInstagramでご確認ください。
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主催: 京都府立京都学・歴彩館指定管理者「コングレ・日本管財・丸善雄松堂共同事業体」
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共催: 京都府立京都学・歴彩館
過去最多の45店舗が出店!個性豊かな本と出会う
今年の「下鴨中通ブックフェア」には、2日間で過去最多の45店舗の本屋・出版社が参加します。選りすぐりの古書から、出版社がイチオシする新刊図書まで、出店者のセレクトが光る一冊と出会うことができるでしょう。

グルメマルシェで多彩な味覚を楽しむ
イベント期間中、屋外会場では様々なグルメが味わえるキッチンカーも出店します(11:00~16:00)。ランチやお買い物の合間のひと休みに、ぜひご利用ください。

同時開催イベント
「図書収蔵庫」バックヤードツアー
普段は入ることができない「図書収蔵庫」を、職員による案内で巡るツアーが開催されます。京都府関連の約44万冊の図書資料が保管されている場所を見学できる貴重な機会です。

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日時: 2026年10月10日(土) 計4回/約20分
- ①10:00~ ②11:00~ ③14:00~ ④15:00~
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会場: 京都府立京都学・歴彩館 2階 特別閲覧室1 ※集合場所
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定員: 各回10名(事前申込制/先着順)
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料金: 無料
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詳細・申込: 図書収蔵庫バックヤードツアー詳細
編集者に関するドキュメンタリー映画『editor.O』の上映
河出書房新社の元文藝編集長、長田洋一氏の「本」を愛した姿を追ったドキュメンタリー映画が上映されます。友愛の人、眼差しの人、作家の魂のアンカー、最後の無頼派と呼ばれた編集者の長年の活動を伝えるものです。

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日時: 2026年10月11日(日) ※開場は各回上演時間の30分前から
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[11時の回] 11:00~12:20
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[14時の回] 14:00~15:20
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会場: 京都府立京都学・歴彩館 1階 大ホール
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定員: 400名(事前申込優先・先着順)
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料金: 事前受付 600円/名、当日受付 700円/名
“箔”でつくるしおりワークショップ
ボールペンでなぞるだけで、箔押しによるオリジナルのしおりを作るワークショップが開催されます。しおりの紙色は藤色・赤色・藍色から選べます(先着順)。

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日時: 2026年10月10日(土) / 11日(日) 10:00~16:00 (随時受付、最終入場15:30)
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会場: 京都府立京都学・歴彩館 南側広場 本部テント
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料金: 300円(材料費込み)
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定員: 各日100名(先着順)
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詳細: しおりワークショップ詳細
本の交換会「本の環 hon no wa」
過去のブックイベントで収集された本と、来場者が持参した「大切だけど読まなくなってしまった」本を交換できるブースです。本が捨てられることなく、他の誰かの手に渡る循環を生み出すことを目指し、SDGsの達成に貢献します。本の持ち込み・持ち帰りは一人3冊までです。

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日時: 2026年10月10日(土) / 10月11日(日) 10:00~16:00 ※雨天中止
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会場: 京都府立京都学・歴彩館 南側広場(屋外)
京都府立京都学・歴彩館について
京都府立京都学・歴彩館は、京都の文化全般の研究推進と国内外への成果発信を行い、府民の学習拠点・交流の場として機能することを目的とした施設です。京都関連の図書、雑誌、古文書、行政文書、写真の閲覧や調査・相談ができる「京都資料総合閲覧室」をはじめ、講演会や展示室などがあります。

多様な本との出会いだけでなく、様々な文化体験が楽しめる「下鴨中通ブックフェア2026」に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

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