AMANATION所属クリエイターと「こっちのけんと」がコラボ、「Yamanote Line Museum」で限定アート特別展示を開始

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参加クリエイターと作品テーマ

Poki(ポキ)

Poki氏は、外の景色を見てはしゃいでいるコッチモと、それを見て微笑むこっちのけんとさんを描きました。扉の近くに立ち、目的地までのぼんやりした時間を表現しています。

mänä(マナ)

茶色のウェーブヘアの笑顔の女の子が青いパーカーを着て、紫のピアスをつけたイラスト。

mäna氏は、こっちのけんとさんと「コッチモ」のキャラクターたちが山手線に乗って東京をぐるっと一周する旅を描いています。同じ電車に乗っていても、見ている景色や感じている気持ちはそれぞれ違うという、「違いを楽しみながら一緒に進む旅」を表現した作品です。

ピカタ

白い背景に、短い黒髪の女性の横顔が描かれたシンプルな線画イラスト。

ピカタ氏は、小さい頃は届かなかった吊り革が、大人になったら届くようになった嬉しかった記憶を元に作品を制作しました。

限定グッズの受注販売も実施中

展示されているお気に入りの作品は、展示作品と一緒に提示されている二次元コードを読み込むことで、JRE MALL「東京感動線ショップ」にて受注購入が可能です。山手線の日常を彩るアートを、自宅でも楽しめます。

「こっちのけんと」とは

実体験をもとにした人間味のあるパワフルで繊細な楽曲が特徴のアーティストです。経験がなくても聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が魅力で、6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破しています。

「Yamanote Line Museum」とは

JR東日本 東京感動線が推進する「山手線がアートの環に。つなげる、つながるミュージアム構想」に基づき、山手線やその周辺の駅でアートギャラリーを展開しています。最短距離で通り過ぎてしまう駅でアート作品を展開し、アートを身近に感じる心豊かな都市生活空間を創造しています。

「東京感動線」とは

株式会社AMANATIONとは

「AMA NATION」と書かれたロゴマークです。力強い太字の斜体で表現されており、下部にはアンダーラインが引かれています。

「日本のカルチャーと、そしてクリエイティブの力を、世界中に“遍く(あまねく)“届けていくこと」をミッションとするクリエイターマネジメントカンパニーです。イラスト・音楽・映像・デザインなど、あらゆるジャンルのクリエイターが生み出すデジタルコンテンツを世界へと発信し、クリエイターが持つ無限の可能性を信じ、その感性と才能を最大限に輝かせるための環境づくりに努めています。

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