阪急阪神ホールディングスが参加型イベントを開催
阪急阪神ホールディングスは、「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」の一環として、多様な世代が「未来にわたり住みたいまち」について「一緒に取り組む」きっかけづくりとなる参加型イベントを開催します。このプロジェクトは、阪急阪神沿線を中心とした地域において、「未来にわたり住みたいまち」の実現を目指すものです。
今回発表されたのは、4月18日から運行を開始する新たなラッピング列車「ゆめ・まちアクション号」のヘッドマーク募集と、平井車庫に設置されている列車の洗車機の側面壁を彩るアートワークショップです。
「ゆめ・まちアクション号」ヘッドマーク募集
「ゆめ・まちアクション号」のヘッドマークは、「未来にわたり住みたいまちにつながるアクション」をテーマに募集されます。ヘッドマークのデザインを制作することで、「未来にわたり住みたいまち」を考えるきっかけとすることが目的です。
募集概要
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募集内容: 「未来にわたり住みたいまちにつながるアクション」をテーマとしたヘッドマークデザイン
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応募期間: 2026年5月1日(金)~7月10日(金)
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応募方法: 「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」公式ホームページからテンプレートをダウンロードし、手書きまたはデータで制作した作品をデータ投稿フォームにて提出します。詳細は公式ホームページをご覧ください。
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審査: 応募作品の中からテーマに沿った優秀作品が最大8点選定され、選ばれた方には8月下旬までにメールで通知されます。
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ヘッドマークの掲出(予定):
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運行区間:
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阪急電車:神戸線・宝塚線・京都線および相互直通区間
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阪神電車:阪神本線・阪神なんば線および相互直通区間
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掲出期間: 2026年10月~12月頃(予定)
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主催者など:
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主催:阪急阪神ホールディングス株式会社
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共催:阪急電鉄株式会社、阪神電気鉄道株式会社
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企画監修:一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク
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洗車機壁画アートワークショップ「ゆめ・まちアクション隊」
「ゆめ・まちアクション隊~列車の洗車機の壁を飾ろう!~」は、「未来にわたり住みたいまち~まちの色、ゆめの花~」をテーマとしたアートワークショップです。参加者一人ひとりが自分自身を「花」に例えて好きな色や形の花を描き、多世代で協力して大きな作品を制作します。
イベント概要
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実施日時: 2026年5月31日(日)10:00~15:00
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会場: 阪急電鉄 平井車庫 高架下スペース(宝塚市平井7丁目1番1号)
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内容: 絵の具と筆を使い、参加者がパネルに花を描きます。完成した作品は後日、平井車庫敷地内にある列車専用洗車機の側壁面に掲出され、宝塚本線(雲雀丘花屋敷駅~山本駅間)を走行する列車から見ることができます。この作品は、多様な価値が重なりあう「未来にわたり住みたいまち」の風景を表現するものです。
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募集人数: 中学生以上(大人を含む)20名、小学生10名。小学生は保護者の同伴が必要です。応募多数の場合は抽選となります。
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参加費: 無料
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申込期間: 2026年4月13日(月)~5月6日(水・振替休日)
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応募方法: 「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」公式ホームページから応募してください。当選者には5月15日(金)までにメールで通知されます。
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主催者など:
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主催:阪急阪神ホールディングス株式会社
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共催:阪急電鉄株式会社
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ワークショップデザイン:日本文教出版株式会社 Art for Co-Creationプロジェクト
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お問い合わせ先
阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト事務局(阪急阪神ホールディングス株式会社 人事総務室 総務部 社会貢献担当)
TEL:06-6373-5086(9:00~12:00、13:00~17:00 ※土・日曜・祝日休)

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